ハンモック

内容は読んでませんが、ハンモック・カフェなるものがあるらしい?
ハンモックにぶら下がってコーヒーとか飲むのかな?
ハンモックといえばヨガを思い出します。

ハンモックにぶら下がってるだけではなくて、ハンモックを使って身体をうまく伸ばすんです、
気持ちよかったし、またやりたいと思う。
危険性もあるのでちゃんと指導力のあるインストラクターについてやったほうがいいですよー。

ハンモックとはいえ、網ではなくてシルクだったりします、
なのでアクセサリー類は破れてしまうから禁止。

そのうえで指導のもと行うと、気持ちいいんですよー、けっこう筋肉使います。
次の日に筋肉痛。聞いてる証拠ですね。
とはいっても基本ハンモックなので、最後はリラックスもできます。
少しでもゆられながら最後の安らぎのポーズをして終わると、
もーーーこれが最高にいいのです、スっキリします、お勧めです。

これ以外に思い浮かべるのは、普通のハンモック。
寝るのは背中が痛くなりそうですが、リラックスするためだけのものとして。
うちにハンモックはないけれど、あってもいいな、と思うものです。
さほど高くはないので買ってもいいのですが、いかんせんぶら下げるところがない。
ここが問題なのだ、笑。

75歳

自分が75歳になった時のことは想像もつかないんだけど、
女優さんで75歳になった人の写真が出てて、ガイコクの人で名前忘れちゃったけど・・汗・・
とってもきれいで驚きました。

日本にも黒柳さんとかお年をめしても綺麗な人はいますが、この人も綺麗でした。
もちろんシミとかシワもありますよ、でもなんていうか優雅。
あんなふうぬ年をとれたら幸せですね、無理でしょうけど。

もちろんお金もかかってるだろうけど、でも諦めないでできるだけ近づいた人になりたいなって思いました。
それはお手入れもありますけど、こぎれいにしてるという意味で。

トシとるとどうしても見苦しくなりますが、身だしなみというか
そういうのを正すと綺麗に見えますね。
あまりけばけばしくないようにね。

そんな75歳になりたいです。
それまで生きていたら。
それまで元気でいたら、です。

健康じゃなかったらこんなこともいえませんからね、その前に健康でありたいです。

美味しいもの食べて元気でいよう、そのためにたくさんバランスのいいものを食べようと思います。

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
今年もいい年でありますように。

カミソリ

飛行機の手荷物、機内持ち込みにカミソリは持っていけるのか?って質問がありまして。
答えは難しい。
4センチ以内の刃ならOKだけど、それより長いのは出来ない。
見つかるからね、ごまかしはきかないのだ。
なんでまた飛行機にカミソリ?って思ったんだけど、ヒゲがね、、、女性でも伸びるらしくて。
長居フライトでは身だしなみとしてトイレで剃ったりもするんだって。
知らなかったーー。

ということで、短いものなら大丈夫!

他では、、、液体物はもう浸透してると思うけど、難しいのはこういうカミソリとか、、
たくさんの現金、とか。
ちょっとした旅行でそんなたくさんの現金を持っていくことはないと思うけど、
でも法律で決められてる以上の現金は、犬が完治して分かってしまいます。
あんがい盲点ですね。

知り合いの子のお父さんは、孫に花火を見せたいって花火を大量に買って、
スーツケースに入れて預けたらしいのですが、見つかってしまって没収。
手荷物じゃなくても花火は危険なので乗せられませんよーー。
おじいちゃん、、、かわいそうに笑

知らないとコワイですね、なるべくなら知識を持って無駄のないようにしていきたいものです。

ソファの役割

ソファに横になって本を読んだりDVDを見たりするときが何よりシアワセな時間です。
この時間の為に1日頑張ってるといってもいいくらい。
でも1日じゅうこれをやってると身体がダルくなります。
昼間は働いて、夕方または夜になってノンビリする、、、これがいいですね。

そんな幸せな場所、ソファですが、ソファに礼儀正しく座ってるって事が苦手です、
皆さんはどうでしょうか?

ソファに背中をつけす、またはつけても、綺麗に座って本を読むなんてこと出来ますか?
しても疲れますよね?ソファというところはくつろぐところで、
時には足をあげてみたり、寝そべったり。
それをしてもいいところだと思うのです。

なのに、ソファでだらしない恰好でいるんじゃない、っていう人もいるらしくてビックリしました。

ソファでだらしのない恰好じゃない姿勢でいるなんて、
そんなの人の家にいttがときくらいだ。
家にいる時はくつろぎたい、それが家ってものでしょ!?

ビックリすることを言う人いますけど、そんな本人はいつも行儀よくしてるのかな。
そんな人、いないと思う。

どんなお育ちのいい人でだらしのない恰好でいる・・・それがソファなのだ。

華麗なる・・・

むかーし、「華麗なる一族」というドラマをしばらく、一度に見た事があります。
1日じゅうテレビでやっていたのを、お正月かな?・・・に少し見ました。
キムタクのでてるやつですね。

あまり興味がなかったのですが、その時は時間があったのと、
なんだか引き込まれてしまった!
華麗そのものだったからかも?

このお話はモデルがありということだそうですが、作者は否定してるんですって。

こんなお話があったらすごいよね、、、でも私の親戚は
「あー、本当の話だよー」ってにんきに行っていました。

銀行の合併はこの小説のあとに本当にあったらしくて、作者は先見の明もあったってことですね。

鉄工所の話なのですが、この会社は今でもあるとかないとか。。。

お嫁さんを犯して出来た子の話も本当だとか、そんな話はないとか。。。
ドラマのなかでは「あの時の子ではない」「本当の旦那さんの子であった」ということになってます。
小説は真実より・・っていいますけど、本当ですねー。

最後も見ましたが、華麗すぎてなんていうかキラキラすぎで涙も出なかった。

でも面白い、引き付けるドラマだなって思いましたー。

テンション

以前、数週間に及ぶとある勉強会のための合宿に参加した時のこと。
日曜日だけ自由な日で、その日は皆で買い物に出かけたりしてました。
その時に多くの人が「いやーー、テンションあがる!!」って言っていて笑ったのを覚えています。
なんていうか、普段勉強ばかりしていたので、自由になった気分をこう表現したのですね、
もちろん買い物も好きなのでしょう。

お店で見るカラフルな色の洋服に「テンションあがる!」って笑
外国だったせいもあるかな、というか、そうだね、ガイコクだったせいですね、
あれだけテンションがあがったのは。

何を買っていたのか覚えていないのですが、何、ってわけでなくても
お金払って何かを買うという行為が新鮮だったのでしょう、
なにせ缶詰でしたから。
それが二週、三週と続いたら、だんだんテンションも下がり気味になりますが、
それは勉強への疲れだったのだと思うのです。
一度目でだいぶ買い物してしまった、というのもありますが。

テンションは下がってきましたが、最後までテンションはありました。
そうなんです、最初に言ったのは「テンションがあがる!」なので、
下がっても、テンションはあるんですよね。

大事な事ですよね、テンション、、、下がりっぱなしでなくなってしまうのは廃人だ。
そうならないようにしよう。

なんでもスマホ

電車に乗っていたら、だれもがスマホを見ていた。
ひとりだけスマホをテーブルに置いて気にしつつも新聞読んでるおっさんもいたが。
そのおっさんはわあつぃの横にいたから分かったけど、あれも遠くからならスマホやってるように見えたかも。
でも他の人は間違いなくスマホ見てて、なんだこれー、ってなった。

猫も杓子もスマホですかーーー、って。
誰かと乗り合わせてもそれぞれがスマホってどうよ。
お話ししなさいよ。お友達なんでしょ。
小さな声で話せば迷惑にはなりませんよーー。

スマホでやりとりしてるとも限らんが、、、そんなの悲しい。

もっとこう、、、なにか楽しいことしませんかーー?
どうしてスマホなの?WiFiがきいてて便利だけど、そこまでして見なくてもいいような。

スマホで育児したりとか、なんでもスマホ。。。
そんな世の中でいいのかー。
家でもスマホ見てるのかー?
食事中もかーー。
なんか、、、それが普通になっていくのが恐ろしいのです。
会話がない世の中というか、舌みてスマホいじってるのが日常って。。

いまだにスマホ持ってない人もいるというのに。
そういう世の中になていくのですかね、、、誰か教えてください。

プリントアウト

家にあるプリンターが壊れてしまい(というか、動かなくなった・・・いや、動くけどおかしい)、
しかたなく図書館でプリントストすることにしました。
そこに行くのは面倒だし、少なからずお金もかかる。
でも会員になっててよかった、と思ったし、こういう時じゃないと本も看ないですね。

本棚にある本を手にとる、ってことがなかったのでなんだかいい時間でした。
とはいえ、プリンターがおかしいままでは困るんだけど、
今のところ直す気はないのでほうっておこう(!)。

図書館通いもたまにはいいものだ。
車で行けばいいのだし。
ということで、動かない(いや、動く)プリンターのある家からわざわざ図書館へ行っているのでした。
悪くないですよ、歩こうと思えば歩けるし、いい運動にもなってます。
そう思わないとやってられません。

そこで他の人をみて人間ウオッチング、コーヒーでも飲めたら最高だなー。
でも本は借りるだけで、コーヒー飲みたい場合はカフェに行かなくては。
近くにあるからいいんだけどね。
そういう時間も大事だねー、そう思いました。
壊れたプリンター、ありがとう(!!)。

身体を小さくする?

身体を小さくすると、食べ物も少なくて済むし、地球のエコにもなるんだ、
などという理屈で科学者が人間を小さくする研究をして成功。
・・という映画を、見ましたか?
マット・デイモンが出ている「ダウンサイジング」です。
私は見ました。

なんていうか、「あり得ない!」って話ですけど、大真面目に演じてるしマット・デイモンだし(笑)で見てしまった。
結局はエコについて考えさせられる、というか、ボランティア精神も考えましょう、みたいなところもあってそれはそれでよかったかな。

相手役の女の子の英語の訛りも可愛かったし(あれってわざとかな?)。
それに、マット・デイモンも普通の、、、なんていうのか、
さえない中年オトコを演じていたのも素敵。
「グッド・ウイル・ハンティング」からすごい役者だなと思ってたけど、
今は本当になんでもこなす人になりましたね。

小さくなれば大きな夢がかなえられる、って信じてたけど、
奥さんは途中でやめちゃうし、小さな人達が集まるところでも
恋愛は失敗、隣の家のパーティで毎晩大迷惑をこうむるし、
いいことない感じでしたが、、、、みたいなストーリー。
私は普通の世界で(!)身体が小さくて生きてますけど、
身体が小さいからって食べ物が少なくて済むかって・・・そんなことはないし、
良いことはあまりない気がします。

映画では13センチにまで小さくなりますが、あれで普通の生活が出来るまでの環境を整えるのに大変だと思う。
誰が洋服とか作ってるんだろう?とかね、、そんなことを考えながら見ていました。
マット・デイモンが好きな人はぜひ見てください!
さえないオッサン約ですが、、、でも恰好いいです。本当だよ。

ノルウエーも。。

別にノルウエーという国がこれをやったわけではないのですが(笑)、
ノルウエー王室のメッテ=マリット王太子妃が、体調不良に見舞われていたんですってね。

綺麗な人です。
仕事も出来るんですって。
いいですねー。
おっと、そこじゃなくて。

マリット妃は、病状について「素早く振り向くと、
世界の全てが揺り動き始める様な感じでした。
汗をかき始めて吐き気がし、早期閉経が来たのかと思いました」
「食べ過ぎの状態で、デンマークに行くフェリーボートに乗っているみたいな気分でした」
、、、ですって、、、笑

でもメッテ=マリット妃の症状は更年期障害によるものではなかったんですね。
診断された病名は「回転性めまい」。

なかでも「良性発作性頭位めまい症」と呼ばれる内耳の病気が原因だったのです。
メッテ=マリット妃によると、症状が始まったのは
昨年秋にきつめのフィットネス・トレーニングを始めてからだと言うが、
急激な運動が発症に影響したかどうかは定かではないとかです。

気を付けてもらいたいですねー。

綺麗な人がゆえに???