華麗なる・・・

むかーし、「華麗なる一族」というドラマをしばらく、一度に見た事があります。
1日じゅうテレビでやっていたのを、お正月かな?・・・に少し見ました。
キムタクのでてるやつですね。

あまり興味がなかったのですが、その時は時間があったのと、
なんだか引き込まれてしまった!
華麗そのものだったからかも?

このお話はモデルがありということだそうですが、作者は否定してるんですって。

こんなお話があったらすごいよね、、、でも私の親戚は
「あー、本当の話だよー」ってにんきに行っていました。

銀行の合併はこの小説のあとに本当にあったらしくて、作者は先見の明もあったってことですね。

鉄工所の話なのですが、この会社は今でもあるとかないとか。。。

お嫁さんを犯して出来た子の話も本当だとか、そんな話はないとか。。。
ドラマのなかでは「あの時の子ではない」「本当の旦那さんの子であった」ということになってます。
小説は真実より・・っていいますけど、本当ですねー。

最後も見ましたが、華麗すぎてなんていうかキラキラすぎで涙も出なかった。

でも面白い、引き付けるドラマだなって思いましたー。

テンション

以前、数週間に及ぶとある勉強会のための合宿に参加した時のこと。
日曜日だけ自由な日で、その日は皆で買い物に出かけたりしてました。
その時に多くの人が「いやーー、テンションあがる!!」って言っていて笑ったのを覚えています。
なんていうか、普段勉強ばかりしていたので、自由になった気分をこう表現したのですね、
もちろん買い物も好きなのでしょう。

お店で見るカラフルな色の洋服に「テンションあがる!」って笑
外国だったせいもあるかな、というか、そうだね、ガイコクだったせいですね、
あれだけテンションがあがったのは。

何を買っていたのか覚えていないのですが、何、ってわけでなくても
お金払って何かを買うという行為が新鮮だったのでしょう、
なにせ缶詰でしたから。
それが二週、三週と続いたら、だんだんテンションも下がり気味になりますが、
それは勉強への疲れだったのだと思うのです。
一度目でだいぶ買い物してしまった、というのもありますが。

テンションは下がってきましたが、最後までテンションはありました。
そうなんです、最初に言ったのは「テンションがあがる!」なので、
下がっても、テンションはあるんですよね。

大事な事ですよね、テンション、、、下がりっぱなしでなくなってしまうのは廃人だ。
そうならないようにしよう。

なんでもスマホ

電車に乗っていたら、だれもがスマホを見ていた。
ひとりだけスマホをテーブルに置いて気にしつつも新聞読んでるおっさんもいたが。
そのおっさんはわあつぃの横にいたから分かったけど、あれも遠くからならスマホやってるように見えたかも。
でも他の人は間違いなくスマホ見てて、なんだこれー、ってなった。

猫も杓子もスマホですかーーー、って。
誰かと乗り合わせてもそれぞれがスマホってどうよ。
お話ししなさいよ。お友達なんでしょ。
小さな声で話せば迷惑にはなりませんよーー。

スマホでやりとりしてるとも限らんが、、、そんなの悲しい。

もっとこう、、、なにか楽しいことしませんかーー?
どうしてスマホなの?WiFiがきいてて便利だけど、そこまでして見なくてもいいような。

スマホで育児したりとか、なんでもスマホ。。。
そんな世の中でいいのかー。
家でもスマホ見てるのかー?
食事中もかーー。
なんか、、、それが普通になっていくのが恐ろしいのです。
会話がない世の中というか、舌みてスマホいじってるのが日常って。。

いまだにスマホ持ってない人もいるというのに。
そういう世の中になていくのですかね、、、誰か教えてください。

プリントアウト

家にあるプリンターが壊れてしまい(というか、動かなくなった・・・いや、動くけどおかしい)、
しかたなく図書館でプリントストすることにしました。
そこに行くのは面倒だし、少なからずお金もかかる。
でも会員になっててよかった、と思ったし、こういう時じゃないと本も看ないですね。

本棚にある本を手にとる、ってことがなかったのでなんだかいい時間でした。
とはいえ、プリンターがおかしいままでは困るんだけど、
今のところ直す気はないのでほうっておこう(!)。

図書館通いもたまにはいいものだ。
車で行けばいいのだし。
ということで、動かない(いや、動く)プリンターのある家からわざわざ図書館へ行っているのでした。
悪くないですよ、歩こうと思えば歩けるし、いい運動にもなってます。
そう思わないとやってられません。

そこで他の人をみて人間ウオッチング、コーヒーでも飲めたら最高だなー。
でも本は借りるだけで、コーヒー飲みたい場合はカフェに行かなくては。
近くにあるからいいんだけどね。
そういう時間も大事だねー、そう思いました。
壊れたプリンター、ありがとう(!!)。

身体を小さくする?

身体を小さくすると、食べ物も少なくて済むし、地球のエコにもなるんだ、
などという理屈で科学者が人間を小さくする研究をして成功。
・・という映画を、見ましたか?
マット・デイモンが出ている「ダウンサイジング」です。
私は見ました。

なんていうか、「あり得ない!」って話ですけど、大真面目に演じてるしマット・デイモンだし(笑)で見てしまった。
結局はエコについて考えさせられる、というか、ボランティア精神も考えましょう、みたいなところもあってそれはそれでよかったかな。

相手役の女の子の英語の訛りも可愛かったし(あれってわざとかな?)。
それに、マット・デイモンも普通の、、、なんていうのか、
さえない中年オトコを演じていたのも素敵。
「グッド・ウイル・ハンティング」からすごい役者だなと思ってたけど、
今は本当になんでもこなす人になりましたね。

小さくなれば大きな夢がかなえられる、って信じてたけど、
奥さんは途中でやめちゃうし、小さな人達が集まるところでも
恋愛は失敗、隣の家のパーティで毎晩大迷惑をこうむるし、
いいことない感じでしたが、、、、みたいなストーリー。
私は普通の世界で(!)身体が小さくて生きてますけど、
身体が小さいからって食べ物が少なくて済むかって・・・そんなことはないし、
良いことはあまりない気がします。

映画では13センチにまで小さくなりますが、あれで普通の生活が出来るまでの環境を整えるのに大変だと思う。
誰が洋服とか作ってるんだろう?とかね、、そんなことを考えながら見ていました。
マット・デイモンが好きな人はぜひ見てください!
さえないオッサン約ですが、、、でも恰好いいです。本当だよ。

ノルウエーも。。

別にノルウエーという国がこれをやったわけではないのですが(笑)、
ノルウエー王室のメッテ=マリット王太子妃が、体調不良に見舞われていたんですってね。

綺麗な人です。
仕事も出来るんですって。
いいですねー。
おっと、そこじゃなくて。

マリット妃は、病状について「素早く振り向くと、
世界の全てが揺り動き始める様な感じでした。
汗をかき始めて吐き気がし、早期閉経が来たのかと思いました」
「食べ過ぎの状態で、デンマークに行くフェリーボートに乗っているみたいな気分でした」
、、、ですって、、、笑

でもメッテ=マリット妃の症状は更年期障害によるものではなかったんですね。
診断された病名は「回転性めまい」。

なかでも「良性発作性頭位めまい症」と呼ばれる内耳の病気が原因だったのです。
メッテ=マリット妃によると、症状が始まったのは
昨年秋にきつめのフィットネス・トレーニングを始めてからだと言うが、
急激な運動が発症に影響したかどうかは定かではないとかです。

気を付けてもらいたいですねー。

綺麗な人がゆえに???

スコーンを焼いた!

家でスコーンを焼いてみました。
なかなか上手にに出来たのですが、塗るジャムがなかったというオチ。
でもなんでもいいんだよねー。
ジャムがなかったらバターだけでもいいし、それもなかったらハチミツでもいいのだ。
そのまま食べたって美味しいスコーンです、特になにか塗らなくても充分食べられる。
特にね、焼き立ては格別です、家のなかにおいしーーい匂いが立ち込めて、
出来立てを食べる、

なーんて贅沢なんでしょう!!

ほっぺた落ちます。ほんとに。、

またなくなったら作るけど、別のアジにしてもいいね!
ニンジン入れて作ってる人もいるので、パンプキンとか、そういうので「作ってみようかな。
健康そうでいいじゃないか。

言えにオーブンがある人はぜひスコーン作ってみてくださーい。
美味しいですよーー。

イベント告知

フェイスブック・ページなどで告知する時に注意すること、などを学んでいました。

Facebookのイベント ページを作成すれば、 Facebook上で簡単にイベントの告知や集客ができます。
告知するだけではなくてイベントの参加者確認や、
参加予定者とのやりとりもイベント ページ上でおこなうことができるんです。

イベント・ページから招待メールを送ることもできます。
また、イベントの入場にチケットが必要な場合はチケットを購入できる URLを入力することも可能です。

イベントページを作成して終わりではなくて、イベントの招待メールを送ったり、
イベントをシェアするといった方法で周知を広めて、イベントを成功に導くのだ。

でも、これがなかなか難しかった!

どんなお店でも集客には手をやきますわ。
皆で協力してやっていけばいいけど、足を引っ張る人もいて。。。溜息。。

イベントの告知しただけで嫌なコメント入ったりもするらしく、
そんなことがあると気がめいって、仕事にチカラが入らない。

でも、やらなかったら必要な人のところに届かない。
ジレンマです。

でも、やるしかない!

おおモテだった

デヴィ夫人がどれだけ美しかったか想像できますか?
今も美しいですけどね、若い時はそりゃーーもーーーすばらしく綺麗です。

綺麗だけじゃなくて、頭もいい。
あー見えて(?)言語も達者。

デヴィ夫人は実は裕福とは言えないご家庭に生まれた努力の人だということをご存知ですか?
たぐいまれな美貌からインドネシア大統領に見初められて、
結婚・亡命と激動の人生をたどります。

50年代にお父さまが他界したのをきっかけに高校を中退。
赤坂の有名高級クラブ「コパカバーナ」で働き始めるのですが、
そこですかあるの大統領に見初められて(ということになってる)結婚です、
いやー、すごい。

その頃はおおモテだったらしい、だってすごい美人ですものね。

おおモテ期は結構続くようですが、若くして人妻になってしまったし、
大統領がなくなるまでは妻として仕えたみたいですな。

デヴィ夫人は今もおおモテみたいですよー。

ブラックカード

相当な収入のある人たちが持つことが出来るという、ブラックカード。
あの神田うのさんは何枚も持ってるそうです。

アメリカン・エクスプレス社」(American Express)が、
2002年に日本で最初に発行したのがブラックカードの始まりと言われています。

収入のある人たちの彼女とかでも使えるという噂ですが、うーん、どうなんでしょう。

単なるクレジットカードとしてのアイデンティティだけではなく、
カードを保有することがセレブの証明書とも言えるブラックカード。
 
一説では年収1,000万円〜2,000万円以上の方でないと持つことができない、
と言われていますが、それならたくさんいそうですね。

こういうカードを作るのには、最初か?、、、年会費が100万を超す事もざらにあるようです。
それは、お金持ちからしたらなんでもないことでは?

こういうのを使っている愛人?・・・は、いったいどうやって使っているのでしょうね。
よく分からない。
分かっても自分は使えないのでどうしようもないんですけど(!)。